2009年12月27日

フィギュアスケート

毎日忙しく、blogは相変わらず放置でしたが…。


今日、全日本フィギュアで、
ずっと応援してきたゆかりんが
鈴木選手に負けてしまいました。


これでオリンピックには行けなくなってしまったことでしょう。
残念でなりません。


オリンピックは4年にたった1度しかありませんから…。

この1年、ゆかりんは不調でした。

全日本ではいい演技でしたけどね。



一方、鈴木選手は絶好調!

ゆかりんを代表にしたいがために
思わずミスを願ってしまったりもしましたが(>_<)…。
彼女もまた素敵なスケーターで、
特に最後のステップなど、
応援せずにはいられない魅力的な人なんですよね〜。



彼女に負けたなら、ゆかりんが代表になれなくても仕方ない…と納得するしかない。
(でも気持ちの整理がまだできない)



真央ちゃんはやっとらしさをみせてくれて良かった!

キムヨナが普通に滑れば、勝てるのは真央ちゃんだけだからね。
posted by てん at 21:21| Comment(50) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月18日

グラチャン男子 ポーランド戦

なんと

なんと!

なんとっっっ!!


ニッポン男子が
ヨーロッパチャンピオンに


勝ってしまった…(≧∇≦)




これって、相当すごいことですよね。


長いこと男子は低迷してて、
この大会も一勝もできないと決めつけてました。


キレのある思い切りのいいバレーで、
みていて気持ちよかったです。

この調子でさらに勝利を重ねて欲しいな。



最近内職生活でいつも作業してるんで、
ドラマはみれども感想は書けず…。

でも、あんまり素晴らしい試合だったから
思わず携帯からブログ更新してしまった。
posted by てん at 22:27| Comment(8) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月12日

ソウ、保育参観

今日(日付は昨日)はソウの保育参観でした。

相変わらず自由なソウは、
他の子が好きな食べ物をたずねられているにもかかわらず、
「いちご」と、他人の好きな食べ物を勝手に決定。

でも、まあハキハキ喋れるし、
そこそこ先生の言うこともきくので、
単なるお調子者なんだと思います。


親バカなんで、
うちの子がいちばんかわいいな〜と思いながら
みてました(笑)。



blogram投票ボタン
応援クリックお願いします。
クリックするとこのブログの成分分析が見れますよ。

posted by てん at 01:16| Comment(2) | TrackBack(0) | ママとして | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京DOGS #4

なんか、あんま覚えてない…
ってことで、東京DOGSみました。


忙しかったんで、すぐに感想upできなくて。
で、いざ感想を…と思ったら、
どんなストーリーだったかほとんど思い出せませんでした。

で、よく読ませてもらってるブロガーさんの記事を読んで
なんとかぼんやり思い出したっていうか。


水嶋ヒロくんには慣れてきたなって思うのですが、
逆に言うとインパクトもなくなってきたわけなんで、
いろいろと印象に残らなくなっちゃったんだよね。


ユキ@吉高由里子のバイト先のいかにも怪しい男@甲斐崎ヒロトは
敵の手先ではなく、敵の敵でしたね。

でも、こっちの話がまた展開しないにもほどがある。
飽きちゃうよ。






視聴は継続しますが、
感想はもう書かないかも。






blogram投票ボタン
応援クリックお願いします。
クリックするとこのブログの成分分析が見れますよ。

posted by てん at 01:03| Comment(1) | TrackBack(10) | ドラマ2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ギネ 産婦人科の女たち #5

ありえないにもほどがある
…ってことで、ギネみました。


終盤のカフェのシーン。
徳本さんのことは忘れたいんです
に唖然。

どれほどのトラウマがあるかは知らないけど、
このセリフを遺族の前で言う無神経さで
よくここまでの人生をわたってきたと思う。

時々、主人公に対する不愉快さのレベルが上がりすぎてしまう。


遺族の感情は難しいもので、
自分達の治療は正しかった、落ち度はなかったと
そればかり言われると気分を害すと思います。
助けたくて一生懸命頑張ったけど、
原因を見つけきれなくて助けられなかった。
自分たちも悔しくて仕方がないのだ。
…と、心からの言葉で伝えていれば徳本@八嶋智人はきっと納得したでしょうね。
もともと好意的だったんだし。

なんだか心にモヤモヤしたものを抱えて柊にあんな事をいわれたら…
そりゃキレると思います。

あの、いかにもうさんくさい弁護士@半海一晃は
頼まれもしないのにやってきて、
一体何者なんでしょうか?




そんななか、今回は強制的に婦人科班に異動させられた柊@藤原紀香に
榎原@中村橋之助はハッキリと「お前は子どもだ」と言います。

(あ〜スッキリ。誰か言ってやってほしかった。)

榎原は、柊のことをたたきなおして
人として医師として矯正しようとしているらしく。

自分は正しいと迷いなく言う柊に、
そこがまさに致命的な欠陥ゆえで、自分を客観視できていないと。
反抗期とは自分の無力を知る大事な時期なのに、
親戚に遠慮しながらその時期を過ごした柊は
無力な自分を認識しないまま大人になったと。

それで16歳でありながら進行した卵巣がんの患者さんを担当させ、
命に向き合わせようとするのですが…。

あれだけ人の気持ちを考えず「正しいこと」を
ズバズバ言う柊にして、
16歳の少女に深刻な病状を告知することにはためらいがある様子。

さて、榎原はどんな風に告知をするのでしょうか。
そして、柊はそれをどう感じるのでしょうか。


とりあえず、今の柊にみてもらいたい患者はいない。
どうなっていくのかな〜。





え〜、全く本題と関係なくて、
必要なのかどうなのかわからない
玉木@上地雄輔と嶋@本仮屋ユイカちゃんとの恋バナ。
私がユイカちゃん好きじゃなかったら、
全く興味ない…と思う。





blogram投票ボタン
応援クリックお願いします。
クリックするとこのブログの成分分析が見れますよ。


posted by てん at 00:24| Comment(1) | TrackBack(4) | ドラマ2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

リアル・クローズ #5

ウエディングドレスが似合わない…
ってことで、リアル・クローズ、みました。


かなり失礼な事に、
絹恵@香里奈は達也@高岡蒼甫と結婚したそうには見えませんでした。
結婚前の女は、程度の差はあれ、
もう少し幸せな空想をしたりするものですし、
家具やドレスや、そういうものを見る目が変わったりするはず。

最初から、結婚なんてしたくなかったんだな…って印象です。


仕事で失敗したりして凹んでるときには
逃げたくなって結婚したくなるものではあります。
うっかりOKしてしまって達也を傷つけたのは気の毒でした。
達也のことは好きだったのでしょうが、
好きだから結婚を受け入れたわけではないのは明らかでした。


それにしても、達也は夫・父親としてはいい人ですね〜。
こういう人と結婚したら幸せになれるだろうなって。
仕事を頑張りたい女には無理な相手ですけど。


つまり、縁がなかったんですよね。
仕事が面白くなったときに
恋人が家業を手伝わないといけない状況になるなんてね。
進む道もずれてきていたし。

達也は多分、変わって遠くなっていく絹恵にいらだっていて
無理にプロポーズしたんだと思います。



仕事の方は、ブライダル企画がうまくいったという話。

最初は普通のブライダルフェアと同じく
ドレスにばかり目が行っていたけど、
結婚式に出席する側の服選びにスポットをあてたのは面白かった。

みんな、無難な格好しますからね。
とりあえずフォーマルって感じのものを。
似合わなくっても。

で、ご友人役のモデルは販売員のみなさん。
本物のモデルさんがいっぱいいるので
逆にリアリティがなかった。
久保田磨希さんあたりの歩きとは明らかに違う。
違いすぎる(笑)。


気になったのは…
ウエディングドレス姿の香里奈さんが全く素敵じゃなかったこと。
もちろん、冴えない顔をしているというストーリー上の設定なので
そのせいもあるのはわかっていますが。
何故か似合わない。
香里奈さんはとてもキレイな女性なのに。

う〜ん。

髪の色が明るすぎるせいかな。
純白のドレスを着るには清潔感がなさ過ぎるのかも。





blogram投票ボタン
応援クリックお願いします。
クリックするとこのブログの成分分析が見れますよ。


posted by てん at 23:33| Comment(2) | TrackBack(9) | ドラマ2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

見過ごせない外国人地方参政権法案

以前から、私がどうしても民主党政権がイヤなのはこれのせいだと言ってきた
外国人に地方参政権を付与しようという動き。


まさかこんなに早く来るとは思っていませんでした。

なんと、民主党の山岡国対委員長が今国会に議員立法で提出すると言っています。

由々しき事態です。



こんなに経済が疲弊していて、
米軍基地の移転問題でモメていて、
予算の編成も遅れていて、
新型インフルエンザ問題も待ったなし。
これだけ喫緊の問題が山積しているのに、
急いでこの法案を出してくるって何考えてるんでしょう?

しかも、小沢さんが議員立法を禁止したはずなのに、
どうしてこの法案は提出できそうなの?
小沢さんが賛成だから?


民主党内にも外国人に地方参政権を付与する事に反対する議員さんがいて、
まず党内で意見が割れるから、充分話し合う時間が必要かと思ってたのに、っていうか、鳩山総理が党内で話し合うって言ってたのに…。
党議拘束を外すから…と、党内の反対派の意見を聞かないつもりなんだ。

党議拘束を外せば、反対なら反対票を投じればいいだけだもんね。
どうせ公明党は賛成にまわるだろうし、
自民の中にも少しくらいは賛成派もいるだろうし。
小沢さんの言いなりになる一年生議員もいっぱいいるからね。
採決には困らないってか?

しかも、驚いた事に、鳩山総理は地方参政権どころか、
国政においても外国人に参政権を付与すべきだという考えの持ち主
なのだそうです。
自民党の稲田朋美議員の質問で知ったのですが、
この日は何故か国会中継がなく、みていなかったのです。
YouTubeでみたら、そんな恐ろしいことを言ってました。

そうでなくても、大きな声で騒ぐ首長がでてきたらそっちの顔色をうかがう政治が実際に行われている現状では
橋下知事が民主党の政策を批判したらあわててお直ししていたし)
地方参政権を与えることでも国政に影響が出るのは必至です。




日本に住む外国の方とうまく共生していくことと
参政権の付与は別次元の話だと考えています。



何度でも声を大にして言いますが

外国人に地方参政権を与えるのは断固反対です

何か、きっとイヤなことが起きる気がするのです。




反対してる人、多いはずなんだけどな〜。
デモとかけっこうあってるのにテレビでは放送してくれないから、
反対ムードが盛り上がって来ないんだよね。


posted by てん at 03:36| Comment(1) | TrackBack(2) | 時事・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JIN-仁- #5

高岡早紀よかったなぁ…ってことで、
JIN-仁-みました。



すごくかいつまむと、

梅毒におかされ末期症状の夕霧@高岡早紀をみた仁@大沢たかおは
他の女郎達の検査をしようとするが、拒否される。
歴史を変えてしまう事に躊躇しながらも、
夕霧@高岡早紀を救うべくペニシリンの製造に着手し成功させた仁。
命を救うことはできなかったが、いくぶん安らかな最期となった。
いい方向にいっているように思っていた仁だが、
何やらきなくさいことが起き始めていて…

とそんな話でした。



高岡早紀さんが演じる夕霧の全盛期が本当に綺麗でした。
色気のある女優さんですからね。
そして、女郎の強さと悲しさを感じさせてくれました。
結局助からなかったのが良かった。
うっかり治っちゃったらファンタジーが過ぎますよね。


このドラマ、細かくつつけば色々と無理があると思うのですが、
(大体、現代人が江戸時代に行ったら、会話もままならないと思う。)
タイムスリップして、実在の歴史上の人物と関わってしまうという、
SFファンタジー(…ですよね?ま、少なくともSFであることは確か)。
リアルを追求しては成り立たないジャンルだけど、
全くリアリティがないと白けてしまうわけで、
その辺のバランスがいいんだと思います。

現代の恋人・未来@中谷美紀はドラマのオリジナルキャラだとか。
原作は未読なんでよくわかりませんが、
ドラマに関して言えば、
未来を登場させ写真に変化を出していくことで、
仁の行動で歴史がかわっていることを示唆し、
医学の進歩を早めることへの積極的関与の理由づけになっていて、
私はそこがいいと思っています。

原作はまだ続いてますからとうぜん結末はドラマオリジナル。
その設定が重要な鍵を握っているのでしょう。


こういう作品、最期が尻すぼみになっちゃうことがままあるのですが、
ここまではとても良いと思うので、
いろんな謎にバッチリと決着をつけてくれますように…。

そしたら、かなりの良作になりそう!!







このドラマの感想をupするのは5話目にして初めてです。
っていうのも、先週からみはじめたんですよ。
最近、日曜日は予定通りに帰って来れないことが多くて。

私の大好きな大沢たかおさんが主演。
さらに、大好きな内野聖陽さんも出演。
絶対みるぞと思っていたのに、
何度も見逃してるうちにあきらめかけましたが、
このドラマはとっても評判がいいので、先週みたら面白くて。

今日のダイジェストであらかたのストーリーも把握したし、
今後は絶対に録画します。






blogram投票ボタン
応援クリックお願いします。
クリックするとこのブログの成分分析が見れますよ。
posted by てん at 02:56| Comment(2) | TrackBack(20) | ドラマ2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月07日

国会中継

最近、時々国会中継をみています。
主婦で家にいる事が多いので。


ちゃんとみてみると、これがなかなか面白く興味深い。



これまでは国会中継をテレビでみたりすることはありませんでした。
ニュース等でダイジェストでみる程度。
でも、ノーカットでみないと、編集でかなり色づけされてしまうし、
議員さんたちがどんな仕事ぶりなのかもみておこうと。



質問の途中での与党議員の野次が邪魔です。⇒人数多いから?
いや、適度な野次は活気がでていいと思うんですけど、
ちゃんと聞いてくださいって言いたくなるようなのもけっこうあります。

それから、例えば総理に答えてほしいと言ってるのに
勝手に他の大臣が挙手して出てきて答えちゃったりするのにびっくり。
割に勝手なのね。


内容はいいんだけど、質問する時に要領を得ないというか
ごちゃごちゃしているだけでわかりにくい場合は
効果的な追求ができていません。
激しく野次をとばされて話がなかなか進みませんから。
自民・改クは、質問者によってけっこう差がある気がします。
その点、共産党の議員さんは追及の切れ味がするどい気がします。
(私がたまたまみた人のことだけで言ってます。)
自民は柴山議員が良かったですね。



報道で言われているとおり、
鳩山総理は、まずい事をきかれたらとりあえず謝ってばかりいます。
まあ、ご自身の発言の明らかな矛盾点を指摘されれば仕方ないでしょうが。

「あなたに言われたくない」で済ませた
谷垣さんへの答弁について責められたときに、
けっこう素直に謝ってたのでびっくりしました。
いいことだと思います。過ちをすぐに謝るのは。

でも、政治家として、総理としては…。
簡単に謝らないといけないような事は言っちゃダメですね。









blogram投票ボタン
応援クリックお願いします。
クリックするとこのブログの成分分析が見れますよ。

posted by てん at 00:46| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンタッチャブル #4

ますます面白くなった〜ってことで、
アンタッチャブルみました。



すごくかいつまむと、

芸能人の修羅場をスクープした遼子@仲間由紀恵は
その場で偶然立てこもり事件の人質になってしまう。
犯人はマスコミの報道しせいなどを糾弾し正そうとする者。
しかし、真の目的は遠山@要潤の報道特別番組の放送を阻止することであり、
犯人の自殺で幕を下ろした。
そして、鷹藤@佐藤智仁は美鈴@芦名星の死体を発見!!

とまあ、こんな話でした。



組織は、組織の闇を暴こうとするものを阻止するため、
人質たてこもり事件を生放送させることで
特番を吹っ飛ばすという荒業に出ました。

つつかれたくないのなら、
こんなド派手なことして目立たないほうがいいと思うんだけど(笑)。
(これだけの組織なんだから、政治家あたりが手を回すとか、
権力でなんとか出来そうだけど、そこはドラマだから。)


この犯人の男はどうしていきなり自殺したのか?
(いや、自殺とは限らないけど)
鷹藤@佐藤智仁が目撃した城之内@酒井敏也の怪しげな行動の意味は?
遠山は何故追求するのをやめたのか?

など、わからないことが次々増えていくので
次週からが楽しみです。
美鈴は死体で発見されたしね!



他のブロガーさんなんかが、
お兄ちゃんが何か怪しいって言ってましたが…
今回は相当怪しく見えましたね。
で、私は天邪鬼的にそれはミスリードのような気がしてきました。






blogram投票ボタン
応援クリックお願いします。
クリックするとこのブログの成分分析が見れますよ。

posted by てん at 00:10| Comment(1) | TrackBack(6) | ドラマ2009秋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。