2006年10月01日

意気消沈↓

本日のご訪問ありがとうございます。
管理人てん、今日は簿記論の第一回定例試験をやってみました。

結構ショックを受けています。






@頭真っ白
自宅でのテストにもかかわらず、
緊張したというか、舞い上がっていたのが自分でもわかる。
前半はうまく働かなかった。

A思った以上にできなかった。
問題文を読んでいても、すっと入って来ない感じ。
一読して、「は?意味わかんない?」ってのが多かったな〜。
さっと解答に取りかかれない問題がけっこうあった。

Bケアレスミスがあった
何度計算しても変な端数がでてしまって、
おかしい、きっともっとすっきりした数字になるはずなのに〜
とあせってあせって。
そして相当時間を食った挙句、
前提となる情報を読み違えてたことに気づいた。
問題作成者が軽く仕掛けた罠にどっぷりはまったよ。

C時間が足りなかった
↑のようにいちいち時間がかかり、
多くの問題が解けないまま60分終了〜llllll(-_-;)llllll




さあ、どんな添削が返って来るのでしょうか。
財表の定例試験受けるのが怖くなっちゃうよ。
posted by てん at 04:17| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
定例試験お疲れ様でした♪
時間制限のなかを問題解くって、
けっこう緊張しますよね。
しかも最初の方の定例って、やたらと
平均点が高かったりするのでプレッシャーもかかるしね(笑)
いや〜すっかり勉強しない癖がついてしまってるので、
私もなんだか焦ってしまいました。
そろそろ住民税をはじめようかな・・・。
Posted by たかたか at 2006年10月02日 01:02
たかたかさん、(* ^ー゚)ノコンニチハ

同じ試験を受けて、100点の人が結構いる事実…
あせります。
次回はもう少しいい成績を取りたいものです。

合否がわかるまで、勉強もはかどらないでしょ?
受かってるといいなぁ…。
Posted by てん@管理人 at 2006年10月02日 22:34
こんにちは!

定例試験、お疲れ様でした。

てんさん、ショックを受けられたようですね。でも、この時期にショックを受けたことは、てんさんにとって凄い意味のある大きなことだと思います。

まず、これが本試験じゃなくて良かった、ということ。本試験ではないのですから点数が悪くたっていいのです。

それと、てんさん自身が、点数が取れなかった原因をしっかりと突き止めていること。原因がわかっていれば、「じゃ、どうしていけばいいのか」という、対処法が見えてきます。

そして、勉強開始のこの時期にショックを受けたこと、これが一番大きいと思います。

「これからもっと勉強しなければならないんだ!」という危機感が生じたのではないでしょうか。

税理士試験は、中途半端な気持ちでは合格できません。

てんさんは家事あり、仕事ありの中、勉強されています。それだけでも勉強に専念している受験生に比べて大きなハンデです。そのことをいつも忘れないでほしいと思います。

まだ始まったばかりだから大丈夫だよ。

そんな甘い言葉は言いません。でも、

まだ始まったばかりだから挽回は可能です。

今回のショックを生かすも殺すもてんさん次第です。何も助けることはできませんが、厳しい言葉をかけていくだけです。

すべては来年、てんさんに笑顔で年を越してほしいため!

てんさん!ファイト!

Posted by パパチャリ at 2006年10月03日 05:39
パパチャリさん、ありがとうございます。

どうやって合格ラインに自分を持っていくか、
それは人それぞれですよね。
私の場合、どうやったらいいのか、
常に考えながら勉強を進めるということを意識できたという点で
やっぱりガツンとやられた意味はあったということですね。

経験者の言葉は重みが違います。
これからもよろしくお願いします。
Posted by てん@管理人 at 2006年10月03日 23:39
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。